明治
西暦
30年
1897
31年
1898
32年
1899
33年
1900
34年
1901
35年
1902
36年
1903
37年
1904
38年
1905
39年
1906
40年
1907
41年
1908
42年
1909
43年
1910
44年
1911
45年
1912
大正
西暦
元年
1912
2年
1913
3年
1914
4年
1915
5年
1916
6年
1917
7年
1918
8年
1919
9年
1920
10年
1921
11年
1922
12年
1923
13年
1924
14年
1925
15年
1926
昭和
西暦
元年
1926
2年
1927
3年
1928
4年
1929
5年
1930
6年
1931
7年
1932
8年
1933
9年
1934
10年
1935
11年
1936
12年
1937
13年
1938
14年
1939
15年
1940
16年
1941
昭和
西暦
17年
1942
18年
1943
19年
1944
20年
1945
21年
1946

単語を半角スペースで区切ると複合検索できます(全角不可)

昭和3年(1928年)
発行年発行日もくじ筆者統一
28394昭和3年
1928年
1月1日広告『本尊論』『法華経要文』『法華経の行者日蓮』
  『修法勤行心得』『教育勅語と思想問題』
広告『教』第二巻第十二号
立正安国論と立正観鈔
日本国民としての自覚
各地教信:京都活動報告(十一月)
各地教信:大阪教報
各地教信:神戸の教信
世界の民族競争に対する国民の覚悟
各地教信:京都活動通信
菩薩行に就て
家庭道徳の結帰
肺結核療法の秘訣(第六回)
 
各地の教報:東京統一団本部教戦録
各地の教報:大阪教報
各地の教報:伊勢教報
広告:新年挨拶
写真:広島呉市教会所新館
写真:南洋サイパン島、田中宣正辻説法
 
 
 
本多日生
弁護士・平松石蔵
記者
記者
記者
海軍中将・井上一次
記者
本多日生
田久保本誓
名古屋更生医院・
医学博士・奥田史郎
記者
記者
記者
 
 
 
開く
28395昭和3年
1928年
2月1日広告:本多日生猊下著書
広告:『教』第二巻第十二号
立正安国論と立正観鈔(1月号続き)
各地の教報:統一団本部教戦録
日本国民としての自覚(1月号続き)
広告:『末法の仏教』第五号
広告:『神の御声と旋陀羅の子の叫び』
菩薩行に就て(1月号続き)
広告:『法の友』
世界の民族競争に対する国民の覚悟(1月号続き)
広告:『殉教史譚第二の日蓮』
広告:中川日史『体系的法華経概観』下巻
 
 
本多日生
記者
弁護士・平松石蔵
 
 
本多日生
 
海軍中将・井上一次
 
 
開く
28396昭和3年
1928年
3月1日広告:本多日生猊下著書
広告:『教』第二巻第十二号
菩薩行に就て(2月号続き)
広告:建国記念講演会
社会改造の設計図に就て
各地教報:大阪教報
各地教報:神戸通信
肺結核療法の秘訣(第七回)
 
現代語に要訳せる仏説観普賢菩薩行法経
外面的と内面的生活
猿亀物語
南洋の孤島より
各地教報:二本松報
各地教報:津山教報
広告:『殉教史譚第二の日蓮』
広告:中川日史『体系的法華経概観』下巻
 
 
本多日生
千葉県下顕本法華宗寺院一同
村田直京
記者
記者
名古屋更生医院・
医学博士・奥田史郎
国友日斌
田久保本誓
長谷川義一
田中宣正
記者
記者
 
 
開く
28397昭和3年
1928年
4月1日広告:本多日生猊下著書『本尊論』『法華経要文』
   『修法勤行の心得』
写真:小笠原父島法蓮寺開堂供養記念
信心と精進
仏説観普賢菩薩行法経要訳(3月号続き)
菩薩行に就て(3月号続き)
逸話:新井白石の艱苦に耐えし事
釈放者と社会
広告:『法乃友』
小笠原島法蓮寺開堂供養記事
童話:勇敢なる孤児
広告:『殉教史譚第二の日蓮』
広告:中川日史『体系的法華経概観』下巻
 
 
 
本多日生
国友日斌
本多日生
 
吉田律
 
松本
古田昂生
 
 
開く
28398昭和3年
1928年
5月1日広告:本多日生著
  『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
信心と精進(4月号続き)
菩薩行に就て(4月号続き)
童話:烏と梟の合戦
北伊勢の新興勢力たる追分教会所入仏式
広告:活動写真撮影脚本募集
 
 
本多日生
本多日生
長谷川義一
記者
立正活映株式会社
開く
28399昭和3年
1928年
6月1日広告:本多日生著
  『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
信心と精進(5月号続き)
菩薩行に就て(5月号続き)
宝物集
治法要旨
各地教信:神戸教信
各地教信:金沢教報
艮斎間話
噫、国友日斌上人
各地教信:大阪教報
各地教信:津山教報
 
 
本多日生
本多日生
平康頼
先儒遺稿
記者
記者
安積信
記者
記者
記者
開く
28400昭和3年
1928年
7月1日広告:本多日生著
 『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
立正大師の功勲
菩薩行に就て(6月号続き)
増一阿含経
宝物集(6月号続き)
別訳阿含経
治法要旨(6月号続き)
艮斎間話(6月号続き)
(37頁から46頁まで落丁)
各地教信:京都活動教報
各地教信:九州教報(久留米)
各地教信:九州教報(八幡)
各地教信:備前草生教報
各地教信:四日市教信
各地教信:大阪教報
広告:活動写真撮影脚本募集
 
 
本多日生
本多日生
 
平康頼
 
先儒遺稿
安積信
 
記者
記者
記者
記者
記者
記者
立正活映株式会社
開く
28401昭和3年
1928年
8月1日広告:本多日生著
  『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
立正大師の功勲(7月号続き)
短歌
菩薩行に就て(7月号続き)
阿含正行経
宝物集(7月号続き)
守護国界主経
治法要旨(7月号続き)
艮斎間話(7月号続き)
聖地小湊のほとり
各地教信:東京統一団本部教報
各地教信:京都活動教報
各地教信:神戸教報
各地教信:大阪教報
各地教信:津山教報
広告:活動写真撮影脚本募集
 
 
本多日生
荻野慶三
本多日生
 
平康頼
 
先儒遺稿
安積信
荻野慶三
記者
記者
記者
記者
記者
立正活映株式会社
開く
28402昭和3年
1928年
9月1日広告:本多日生著
  『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
立正大師の功勲(8号続き)
日蓮聖人の詠歌
菩薩行に就て(8月号続き)
宝物集・宝物集巻第二
華厳経入法界品
治法要旨(8月号続き)
艮斎間話(8月号続き)
日什大正師略伝(遺稿ノ一)
(33頁から46頁まで落丁)
知法思国会

各地教信:東京統一団本部教報
各地教信:京都活動教報
各地教信:千葉県教報
各地教信:金沢教報
各地教信:金沢教団活動史
各地教信:備前草生教報
各地教信:大阪教報
 
 
本多日生
 
本多日生
平康頼
 
先儒遺稿
安積信
故・権大僧正竹内日照
 
記者
記者
記者
記者
記者
記者
記者
記者
記者
開く
28403昭和3年
1928年
10月1日広告:本多日生著
  『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
宗教選択の基準
立正大師の功勲(9月号続き)
お願
日什大正師略伝・第二回
広告:『末法の仏教』
西郷翁と日蓮聖人
知法思国会懇話会
 
 
本多日生
本多日生
磯部満事
故・権大僧正竹内日照
 
塚本松之助
記者
開く
28404昭和3年
1928年
11月1日広告:本多日生著
  『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
宗教選択の基準(10月号続き)
広告:『末法の仏教』
立正大師の功勲(10月号続き)
華厳経『入法界品』
日什大正師略伝・第三回
知法思国会第二回懇話会
各地教信:京都活動教報
各地教信:大阪教報
各地教信:神戸教報
各地教信:岡山活動史
各地教信:金沢教報
各地教信:浜松教報
各地教信:福島県教報
各地教信:総本山妙満寺内顕本健児会活動教報
 
 
本多日生
 
本多日生
 
故・権大僧正竹内日照
記者
記者
記者
記者
記者
記者
記者
記者
記者
開く
28405昭和3年
1928年
12月1日広告:本多日生著
  『信仰修養、思想より論じたる日蓮主義の本領』
即位礼勅語
道風徳香
立正大師の功勲(11月号続き)
蕭白
日什大正師略伝・第四回
広告:『末法の仏教』
各地教信:東京統一団本部教報
各地教信:井村管長猊下北陸巡教
各地教信:千葉県教報(第三教区)
各地教信:金沢教信
 
 
 
本多日生
本多日生
本多日生
故・権大僧正竹内日照
 
記者
記者
記者
記者
開く